2008/06/24

極道の犬


極道の犬 (CROSS NOVELS)


極道の犬 (CROSS NOVELS)
秋山 みち花 (著) ,ヤマダサクラコ(イラスト)
単行本: 242ページ
出版社: 笠倉出版社 (2008/05)
ISBN-10: 4773099089
ISBN-13: 978-4773099089
発売日: 2008/05
内容紹介
一生おれのそばにいる覚悟はあるか?
「俺の身体は、おまえのものだ」
若くして組を継いだ怜史の傍らに常に侍る男・門倉。犬のように忠実に仕える男と怜史の関係が対等になるのは、ベッドの中だけだった。沈着な男の、骨まで喰らいつくそうとするかのような愛撫に乱れながらも、怜史にとってこのセックスは、門倉の忠節に対する餌でしかなかった。しかし、組長継承に異を唱える輩に怜史が命を狙われた時、初めて犬は命令に背いた。自分を護るために――!?

只看簡介就買書,就像抽獎一樣....不過這次大当たり~~~~~^^

門倉的父親是警察,因公殉職,相模也是警察家庭,門倉與相模中學起便是同學,兩人雖性格相反,卻是好朋友,一起直升高中後,遇見了考進高中部的伶史。
伶史家是暴力團,3人卻成了很好的朋友。
畢業在即,相模跟門倉說,想向伶史告白,門倉才發現自己也喜歡伶史。
先告白的是相模,伶史卻在門倉告白後:
「いいよ、お前がそうしたいなら、俺を抱けばいい。....今すぐがいい?それともあとにする?」
(呆子也知道答案)
門倉沒有沉浸在幸福裏太久.......翌日,伶史對門倉說:
「俺はヤクザになる。….俺のことが好きなら、俺の犬になれ。.....一生おれのそばにいろ。」
伶史要門倉發誓將來不論發生甚麼事,門倉都必須當伶史的狗,一輩子守著伶史。
門倉答應了。
伶史帶門倉去回覆相模的告白。
門倉以為伶史選擇自己,伶史卻說身體已經給了門倉,只好將心給相模。
這時,門倉才知道伶史要他當”狗”的意思.....。
(一輩子得不到伶史的心...)

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